MentalBridge

数週間ぶんの記録が、
診察の5分を変える

日々の体調やできごとを記録しておくだけで、診察で話したいことの候補はAIが整理します。選ぶのは自分です。

App Store でダウンロード 記録は無料。AI 機能は7日間無料でおためし
記録画面

こんなこと、ありませんか

記録画面

30秒で記録する

調子、睡眠、その日のことを、負担なく残せます。

グラフ画面

経過が見える

数週間の変化を、評価や採点なしに、そのまま表示します。

受診メモ画面

診察の前に整理する

記録から、話したいことの候補を AI が整理します(Plus 機能・7日間無料でおためし)。選ぶのは自分です。

生活記録表のプレビュー画面

提出が必要になったとき

休職中に求められる生活記録表を、記録から PDF で書き出せます(Plus 機能)。

ホーム画面(次回の受診までの日数と通院の記録)

前回の受診から、次の受診まで

次回の受診まであと何日か、前回の受診から何日目かが、ホームに表示されます。

受診の間隔は、数週間あくことがあります。その間の体調やできごとを、記録として残しておけます。

休職中で提出を求められている場合は、記録から生活記録表を PDF として書き出せます。

評価や採点はしません。次の診察で振り返るための材料を、そのまま並べます。

このアプリをつくった理由

このアプリは、精神科に通院している開発者自身が、自分のために作りました。

パニック障害とうつの状態で通院するなかで、限られた診察の時間に、自分の状態をうまく伝えきれないことが続きました。

休職したときには、会社から生活記録表の提出を求められ、毎日を手書きで記録する負担も経験しました。

同じように、伝えることや記録することに苦労している人の手もとに、静かに置いておけるものを目指しています。

料金

無料

¥0

ずっと無料でお使いいただけます

  • 記録
  • 通院とお薬の管理
  • 1ヶ月までのグラフ
  • 受診メモの PDF 出力
無料でダウンロード

MentalBridge Plus

¥880/ 月

年額 ¥5,880

月額・年額とも7日間無料

無料のすべてに加えて

  • AI による受診メモの作成各月10回まで
  • お薬の撮影による読み取り各月10回まで
  • 生活記録表の PDF 出力各月10回まで
  • 3ヶ月〜1年の長期グラフ
7日間無料ではじめる

よくある質問

うつ病で通院していますが、使えますか

はい。うつ病、双極性障害、適応障害、不安障害、パニック障害など、診断の有無や種類を問わずお使いいただけます。通院して、状態を記録に残したい方に向けたアプリです。

診察で何を話せばいいか分からないのですが、役に立ちますか

記録が残っていると、その期間に何があったかを見返せます。そこから話したいことを選ぶ形になるので、その場で思い出す必要がありません。何を話すかを決めるのは自分です。

治療の代わりになりますか

いいえ。診察や治療の代わりにはなりません。医療行為ではなく、診察の準備を助けるための補助的な道具です。

無料でどこまで使えますか

記録、通院とお薬の管理、1ヶ月までのグラフ、受診メモの PDF 出力は無料です。AI による受診メモの作成、お薬の撮影による読み取り、生活記録表の PDF 出力、3ヶ月〜1年の長期グラフは、MentalBridge Plus の機能です。

記録が続きません

毎日書けなくて大丈夫です。書けない日があっても、残した記録の価値は変わりません。書けるときに、書ける範囲で残してください。

通院をやめたいと思っています。それでも使う意味はありますか

続けるかどうかを決めるのは自分です。ただ、その判断は調子の悪い日にしがちで、そういう日ほど良かった時期を思い出しにくくなります。記録があると、気分ではなく経過を見て考えられます。

診察に持っていくには、どうすればいいですか

受診メモは PDF として書き出せます。印刷して持参できますし、画面をそのまま見せることもできます。

休職中や、復職に向けて使えますか

使えます。通院が続いている期間を支える設計で、休職や復職は、その中の一時期として扱っています。

生活記録表として提出できますか

生活記録表を PDF として書き出せます。提出先が様式を指定している場合は、そちらに従ってください。印刷して手書きで使える生活記録表テンプレートも配布しています。

診察の前に、少しだけ準備する

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