このアプリをつくった理由
このアプリは、精神科に通院している開発者自身が、自分のために作りました。
パニック障害とうつの状態で通院するなかで、限られた診察の時間に、自分の状態をうまく伝えきれないことが続きました。
休職したときには、会社から生活記録表の提出を求められ、毎日を手書きで記録する負担も経験しました。
同じように、伝えることや記録することに苦労している人の手もとに、静かに置いておけるものを目指しています。
MentalBridge
調子、睡眠、その日のことを、負担なく残せます。

数週間の変化を、評価や採点なしに、そのまま表示します。

記録から、話したいことの候補を AI が整理します(Plus 機能・7日間無料でおためし)。選ぶのは自分です。

休職中に求められる生活記録表を、記録から PDF で書き出せます(Plus 機能)。

次回の受診まであと何日か、前回の受診から何日目かが、ホームに表示されます。
受診の間隔は、数週間あくことがあります。その間の体調やできごとを、記録として残しておけます。
休職中で提出を求められている場合は、記録から生活記録表を PDF として書き出せます。
評価や採点はしません。次の診察で振り返るための材料を、そのまま並べます。
このアプリは、精神科に通院している開発者自身が、自分のために作りました。
パニック障害とうつの状態で通院するなかで、限られた診察の時間に、自分の状態をうまく伝えきれないことが続きました。
休職したときには、会社から生活記録表の提出を求められ、毎日を手書きで記録する負担も経験しました。
同じように、伝えることや記録することに苦労している人の手もとに、静かに置いておけるものを目指しています。
年額 ¥5,880
月額・年額とも7日間無料
無料のすべてに加えて
はい。うつ病、双極性障害、適応障害、不安障害、パニック障害など、診断の有無や種類を問わずお使いいただけます。通院して、状態を記録に残したい方に向けたアプリです。
記録が残っていると、その期間に何があったかを見返せます。そこから話したいことを選ぶ形になるので、その場で思い出す必要がありません。何を話すかを決めるのは自分です。
いいえ。診察や治療の代わりにはなりません。医療行為ではなく、診察の準備を助けるための補助的な道具です。
記録、通院とお薬の管理、1ヶ月までのグラフ、受診メモの PDF 出力は無料です。AI による受診メモの作成、お薬の撮影による読み取り、生活記録表の PDF 出力、3ヶ月〜1年の長期グラフは、MentalBridge Plus の機能です。
毎日書けなくて大丈夫です。書けない日があっても、残した記録の価値は変わりません。書けるときに、書ける範囲で残してください。
続けるかどうかを決めるのは自分です。ただ、その判断は調子の悪い日にしがちで、そういう日ほど良かった時期を思い出しにくくなります。記録があると、気分ではなく経過を見て考えられます。
受診メモは PDF として書き出せます。印刷して持参できますし、画面をそのまま見せることもできます。
使えます。通院が続いている期間を支える設計で、休職や復職は、その中の一時期として扱っています。
生活記録表を PDF として書き出せます。提出先が様式を指定している場合は、そちらに従ってください。印刷して手書きで使える生活記録表テンプレートも配布しています。